おしゃれで魅力的な女性になるちょっとした方法

著者 :
  • 海竜社
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本棚登録 : 16
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (230ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784759306866

感想・レビュー・書評

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  • 【No.128】「持って生まれたものは愛し、少しでも良くなろうとする自分を認め、励ます」「おしゃれとは、暮らしへの意欲であり、人生への意欲である」「センスを磨くには、リッチなブランド品を買うことではなく、ドキドキできる体験、感動できる時間を過ごすこと」「仕事に対するスタンスが良くて、何事にもフェアで、人から信頼を得ている。それに加えて、センスが良くおしゃれ」「毎日の生活の中で、明らかに進歩が見える体験をすることは、大きな励みになる」「スマートな贈り物ができる人は、普段から相手をよく理解しようと努めている」「卑屈でなく謙虚な人を、騒がしいのではなく明朗闊達な人を目指す」「住まいとは、そこに暮らす人が幸せになるための空間である」

  • 多分意識すれば幸せになれることが書いているかな。

    女性として素敵なというより、人として素敵なところを意識すれば女性として素敵になれるのでしょうね!

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著者プロフィール

エッセイスト・イラストレーター。
1953年、群馬県生まれ。女子美術大学、セツモードセミナー卒。別居婚をしながら群馬県立女子高校の美術教師を勤めた後、37歳で退職、長年の夢だったイラストレーターとしての活動を始める。42歳で、2児の母でありながら自身の夢をかなえてきた経験を綴った『「夢ノート」のつくりかた』を大和出版より上梓し、ベストセラーに。以来エッセイストとしても活躍を続けている。夢実現のヒントをはじめ、心地よい暮らしのための提案や、独自の視点から名画の魅力を紹介するなど幅広いジャンルの本を著し、多くの女性から熱烈な支持を集めている。最近では、50歳代の女性に向けたイラストエッセイが好評。
著書 『書きこみ式いいこと日記 』(マガジンハウス)『今日からできる なりたい自分になる100の方法』(幻冬舎)ほか多数。

「2018年 『もういちど夢をかなえるヒント』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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