老化の生物学 その分子メカニズムから寿命延長まで

  • 化学同人 (2014年8月18日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (360ページ) / ISBN・EAN: 9784759815139

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  • 配置場所:摂枚普通図書
    請求記号:491.358||I
    資料ID:51800693

    高齢化社会に必須となる老科学について学べる良書。

    (機能形態学研究室推薦)

  • 2015年1月新着

  • 【配置場所】工大選書フェア【請求記号】491.358||I【資料ID】11401245

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著者プロフィール

1951年神奈川県生まれ。東海大学工学部応用物理学科原子力工学専攻卒業。86年より2年間、アメリカ・ロッシュ分子生物学研究所に留学。東海大学医学部教授を経て2018年より同大学健康学部特任教授。医学博士。専門は老化学、分子生物学、健康医科学。世界で初めて老化と活性酸素との関係を分子遺伝学的に証明した論考は、世界的な科学雑誌『Nature』に掲載された(1998年)。主な著書に『分子レベルで見る老化』(講談社)、『専門医がやさしく教える老化判定&アンチエイジング』(共著、PHP研究所)、『アンチエイジング読本』(東海教育研究所)ほか

「2021年 『アンチエイジングの教科書』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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