歴史としての音―ヨーロッパ中近世の音のコスモロジー (ポテンティア叢書)

著者 : 上尾信也
  • 柏書房 (1993年6月発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (253ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784760109944

作品紹介・あらすじ

街の騒音から教会音楽まで、さまざまな音とともに生きてきた人々の生活と意識を描きだす「音」の歴史学。

歴史としての音―ヨーロッパ中近世の音のコスモロジー (ポテンティア叢書)の感想・レビュー・書評

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  • 何気なく手に取ったにしてはすごく面白い本。
    歴史をたくさん読んで想像を膨らましていく事がいかに大事か痛感。音楽家像のトピックが気になる…。

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