「営業の基本」がしっかり身につく本―伸びる営業マンは自分の売り込み方がうまい 人の心を動かすセールス術とは?

著者 : 岩泉拓哉
  • かんき出版 (1997年4月発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (221ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761256296

「営業の基本」がしっかり身につく本―伸びる営業マンは自分の売り込み方がうまい 人の心を動かすセールス術とは?の感想・レビュー・書評

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  • 何冊かハウツーものは読んできたけど、そろそろこの手のものは今の私には不要なのかも、という勇気は頂けた気がします。実践できてるかどうかは別として…( ^ω^ )←

    熱意があれば頑ななお客様の意志も動かせる!っていう体育会系なノリに、時代を感じました。初版は1997年だそうで…。

    あと、いくらなんでもテレアポの開口一番で「社長、ゴルフってやります?」なんていう非常識な人間はいないと思うんだ…。あり得ないような極端な例を出したかも知れないけど、この辺にも時代を感じてしまいました(笑)。

  • 読むタイミングを間違えたかもしれない…

  • 営業の基本ではあるのだが。
    編集の問題かもしれないけれども、構成の雑さがどうしても気になってしまった。

  • まだまだ基本がわからないので、どうすれば売れるのか、どうすれば興味を持ってもらえるのかという営業の思いや悩みを持っています。
    この本で、一つ一つ理由を知れました。
    また、日々の工夫や努力の重要さもわかりました。
    後は経験と実践と失敗を繰り返したいです。

  • 作者の経験が多いに反映されている本である。営業の基本的な考えを習得したい人には良いかもしれないが結構精神論的な内容を含む。また終わり方が雑で最期にこの章で終わりなの?と思わせてしまう。総括のようなページがあった方が良かったのではないかと感じる。営業はこんな感じですかという雰囲気で読むのが面白い本である。

  • 知識と記憶の整理のため、営業のハウツー本を読む。やはり基本無くして応用無しで、頭の中の整理整頓が出来た。ただ物足りない部分も否めず、これを読むだけで営業成績が上がるとは思えない。何故なら、営業という仕事は、知識も大事だが場数を踏む事で得られる経験値も非常に大事だからだ。

  • 営業の基本のところを抑える

  • 社会人1年生の夏休みに読みました。
    この本に凄く救われました。
    新卒で入社し夏休みまでは常に壁にぶち当たり、ウツ病になりかけていました。しかし、この本を読んで、その通り実践すると、売上がどんどん上がっていきました。
    ありがとうございました。

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