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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784761259952
感想・レビュー・書評
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業界の数字の基礎ですね。
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数字コンプレックスから脱出できました。
いかに今まで割り算ができていなかったか(笑)
営業系は必読。 -
労働生産性=坪売り✖️1人当たり保守面積✖️粗利益
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客数が一緒でも買い上げ率が高い店。=販売力が高い。
(来館、利用)買い上げ率=来店/買い上げ×100
売上高構成図
Zチャートで上昇か下降かわかる
移動平均 ならして大きな流れを掴む
2週平均→単純曜日指数
週の移動平均、SR比率
月別平均表
広告宣伝費2~4%めど
売上高→粗利益高→営業利益→経常利益→当期税引前利益→税引後利益
損益分岐点達成率
100~85 販売努力
84~70 利益構造見直し
69~ 退転
労働分配率
粗利益の1/2 1/3
坪売上高
保守面積
粗利益率
年間売上高÷平均在庫高 各商品。各カテゴリー
売上構成比×荒利率
相乗費:構成比
利益貢献度マトリックス
点数PI値→商品を選ぶ量
購入点数/客数×100
ABC分析
A75%
B20%
C5% -
売上・利益をぐーんと伸ばすかは知らないが、売上数字の見方や分析の基礎がわかると思う。
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