金儲け哲学

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著者 : 糸山英太郎
  • かんき出版 (2002年6月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (269ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761260118

金儲け哲学の感想・レビュー・書評

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  • 自社ビルを担保に資金を借り入れ、J○L株の筆頭株主に。損失デカいだろうなぁ。

  • やはりバイタリティの強度によって人生で事をなせるか変わってくる。糸山英太郎の手法を模倣することは簡単ではないが極度に難しいことではない。が、彼の執着心、執念、気骨、反骨心を真似ることが一番難しく、これを持てるかが、根源的な差である。つまり、心にどういう強度の欲が在るかがプロセスと結果の違いを生む。成功者のプロセスを追いかけても、心理的根源が同化しないと無理だと思う。人間は心がどういうものかがすべてだ。

  • すごい人だな、と思う。良い、悪いは別にして。
    語り口はストレートで、こんなこと書いていいのか?と思うような内容も結構あるのが面白い。
    ちなみに、JALの影響はどのくらいあるんだろう?

  • 資産4150億円(02年3月)の糸山英太郎氏。あの怪物商法から30年。その金銭哲学に迫る。

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