身体は、なんでも知っている

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著者 : 堀田忠弘
  • かんき出版 (2007年4月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761264260

身体は、なんでも知っているの感想・レビュー・書評

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  • 本書はホメオパシーやジオパシックストレス、オーリングテスト、バッチ・フラワーレメディ、ヒーリングストーン、光線治療、玄米食など、民間療法として西洋医学が切り捨てる一方で、日本でひろまりつつある内なる生命の可能性を求めた健康法や概念が、わかりやすく浅く説明されている。すでに知っている人も多いだろう内容が大半かもしれないが、西洋医学以外の自然療法を広く浅く知りたい人にはおすすめ。

  • 身体は、なんでも知っている―なぜ体調が悪いのか?どうすれば治るのか?
    堀田 忠弘
    かんき出版(2007-04-16)

    内容紹介
    西洋医学の検査では、異常無しと結果が出ても体調不良ですっきりしなかったり、「肝臓の数値が悪い」と言われても、その本当の原因は分からなかったりすることが多い。しかし、食事や水や歯の治療などで口から入る化学物質や有害金属、皮膚から受ける電磁波や有害物質、鼻から入る大気汚染---など、現代は体を危険にさらす要因がたくさんある。今までに10万人の患者さんの治療をしながら、何が、どのくらい体にダメージを与えているかの原因を的確に引きだし、その原因を除くことによって健康を回復させている医師の生々しい体験。

    内容(「BOOK」データベースより)
    元気になる知恵、自分らしい生き方。身体に優しい医療を目指して。

    出版社からのコメント
    西洋医学の検査では、異常無しと結果が出ても体調不良ですっき
    りしなかったり、「肝臓の数値が悪い」と言われても、その本当の原因は分から
    なかったりすることが多い。しかし、食事や水や歯の治療などで口から入る化学
    物質や有害金属、皮膚から受ける電磁波や有害物質、鼻から入る大気汚染---な
    ど、現代は体を危険にさらす要因がたくさんある。今までに10万人の患者さん
    の治療をしながら、何が、どのくらい体にダメージを与えているかの原因を的確
    に引きだし、その原因を除くことによって健康を回復させている医師の生々し
    い体験。

    著者について
    1946年島根県生まれ。医学博士。京都府立医科大学卒業、同大学
    旧第一内科にて免疫学を研究。1990年堀田医院を京都市内に開設。
    20年間携わってきた西洋医学だけの治療に限界を感じ、約15年前より東洋医学を
    はじめ、さまざまな療法を研究し、人を肉体、心、魂を持ったエネルギー体とし
    て統合的に捉える治療に取り組み実績を上げている。また人の意識について研究
    するかたわら、人間的成長および潜在的能力に興味をもち、これまで何度となく
    インド、ネパール、チベットにでかけ、人間本来の力を高める経験をもつ。
    2005年7月名古屋「愛・地球博」にて、『第9回意識と波動オープンセミナー』を
    開催し、そのときの講演が多くの人に感銘を与えた。
    日本内科学会認定医、日本東洋医学会専門医、日本テレセラピー研究会会
    長、日本バイ・デジタル・オーリングテスト医学会、バイオレゾナンス医学会、
    国際色彩診断治療研究会、意識波動医学研究会などに所属

    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
    堀田 忠弘
    1946年、島根県生まれ。医学博士。京都府立医科大学卒業、同大学旧第一内科にて免疫学を研究。1990年、堀田医院を京都市内に開院。日本内科学会認定医、日本東洋医学会専門医、日本テレセラピー研究会会長、日本バイ・デジタル・オーリングテスト医学会、バイオレゾナンス医学会、国際色彩診断治療研究会、意識波動医学研究会などに所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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