ポケット版 自分を変える魔法の口ぐせ 夢がかなう言葉の法則

  • かんき出版 (2008年12月22日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784761265700

感想・レビュー・書評

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  • プラスになることはどんどん声に出して言う!マイナスになることは自分に返ってくるので言わないこと。

  • 心で考えることも言う言葉もプラスに変えて行くとどんどんいいことが起こることが分かりました。

  • 書いてる内容はとても良いことで、その通りだと思うけど、同じことを繰り返し書いているだけなので、だんだん飽きてくる。この手の啓発本の初心者にはオススメできるけど、あらゆる本を読んでしまった人には退屈だと思います。

  • どういう口ぐせがいいのか?

    →意識を変える上で重要なのは言葉
    なりたい自分をイメージし、それを言葉にして自分自身に語りかける
    自分を信じることは自分の信念を持つこと
    肯定的で楽天的な言葉を第一声で発する
    がむしゃらに目的を達成しようとするのではなく、少々失敗があっても揺るがない自信と安定感を持つべき
    楽天思考の法則
    1.自分に起きることはいかなることも自分にプラスになる
    2.自分に起きることはいかなることでも自分で解決できる
    3.自分に起きた問題の解決策は思いがけない方角からやってくる

  • 脳は現実と想像の区別がつかない 言葉の使い方次第で潜在能力を開花できる 自尊心を磨けばおのずと未来も磨かれる 実現させたい願いは現在形で語ろう 福澤諭吉先生、今日も一日よろしくおつきあいくださいと挨拶してみましょう 私は人生に愛されている どんな場合でも第一声は「これで良かった」 真の幸福感は人への愛と感謝から生まれる 言葉は上手に使うほど増えていく財産 

  • 2008年に購入した本みたい。
    この本に手が伸びた理由は何だろう…?きっと多くの人が読んだということを本屋さんで紹介されていたのだろうと思います。

    これをきっかけに、学んでいけたこともたくさん。

  • 「私は人生に愛されている」本気でそう考え、信じた夢に向かって行きます!! そんな、気持ちになりました^^

  • 自分の発する言葉を脳は現実化しようとする、というのはとても納得できた。
    内容はわかりやすく読みやすいが、同じような内容・テーマが延々と続くので、途中で少し飽きてしまった。

  • 言葉が先で、それによって思考が作られることがわかった。
    だが逆に、一冊通してそれしか書いていなかった気もする。

  • かなり昔、マーフィという人の本が流行った
    その内容に近いような気がする

  • [ 内容 ]
    人生を思い通りに変える3つの法則=口ぐせを変える、脳を変える、自己像を変える。
    120万人の心をつかんだシリーズ名著のエッセンスがハンディサイズで新創刊。

    [ 目次 ]
    理論編(言葉ひとつで人生は180度変わる;自己像を変えると未来も変わる;想像体験がその後の人生をつくる;脳内の目的達成装置をフル活用する)
    実践編(言葉の棚卸し;気分を高揚させる言葉;家族や人間関係を良くする言葉;仕事や事業を成功に導く言葉;文章にすること、朗読すること)
    特別付録 夢がかなう幸せのレシピ

    [ 問題提起 ]


    [ 結論 ]


    [ コメント ]


    [ 読了した日 ]

  • 脳には自動願望達成メカニズムが存在する。富士山を想像しないで下さい。何が頭に浮かびましたか?梅干は?口の中で唾液が出てきます。お金持ちである自分をイメージしてそこであなたはどの様に振舞ってどんな事を話すのでしょう。毎日言葉に出している事が自分の人生を作っていきます。脳みそには活用されていない部分が90%以上あります。自分の人生を変える一言を口ぐせにして日々楽しく生きてみましょう。あなたにとってかけがえの無い一冊になるはずです。

  • 知り合いの付き合いで買って、パラパラと読んだが、意外にいいこと書いてあった。

  • 無意識に出てくる言葉を、意識して変えていく努力をする事により、いつしか自分の人生が好転している事に気づくことだろう。

  • いくら新しい口ぐせを言っても何も変わりません。
    要は、自分が言った言葉はすべて自分に反映するから良い言葉を発する方がいいっすよ、って事。

  • 言葉は脳のソフトウェアである

  • ?口ぐせを変える
    ?脳を変える
    ?自己像を変える
    と人生が変わるという作者の主張
    ただいま実験中。
    さて、どうよくなるか?

  • 読んでるだけで、元気になれる本。
    初めて面白いと思って、自ら購入した本。
    読書嫌いだった自分を変えた一冊。

    いわゆる一目ぼれ。バイブル。

    内容について一言いうなれば、
    いかに人が言葉や会話に左右されているかがわかる本。

  • 気の持ちようってことですよね。
    「どうせ〜だから」って言わないようにとこどもには言っているけど。
    失敗したときも「いい勉強になりました」と
    そういう前向きなことって大切だと思う。そのほうが楽しく人生を過ごすことができると思う。

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著者プロフィール

佐藤富雄(さとう・とみお)

1932年、北海道北見市生まれ。早稲田大学卒業、東京農業大学大学院博士後期課程修了。医学博士。農学博士。
外資系企業の医療機器メーカー役員を経て、作家、健康科学者、またルーマニア名誉領事としても活躍。心理学・生理学の観点から、「口ぐせ」が人間の脳と人生に及ぼす影響を研究。日本人に最適の成功法則としての「口ぐせ理論」を提唱し、大反響を呼ぶ。65歳のとき北極グマ狩猟の旅に挑戦他、クルージング、モーターバイク、射撃、写真など趣味も広く、遊びの達人とも言われる。人間は何歳になっても心身ともに成長し続けるということを自らの人生を通して実証していることも、多くのファンを魅了、啓発する。
著書に『運命は「口ぐせ」で決まる』(三笠書房)』、『夢をかなえる口ぐせの心理学』(かんき出版)など多数がある。

「2021年 『ぜったい幸せになれる話し方の秘密』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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