2000社の赤字会社を黒字にした 社長のノート2

著者 :
  • かんき出版
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本棚登録 : 233
レビュー : 16
  • Amazon.co.jp ・本 (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761266677

感想・レビュー・書評

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  • そーゆー考えもあるよね
    上に立ちたい人が読むべき

  • *図書館の所蔵状況はこちらから確認できます。
    http://opac.lib.kitami-it.ac.jp/webopac/catdbl.do?pkey=BB50106339&initFlg=_RESULT_SET_NOTBIB

  • 逆境から生き延びる方法

    負け試合から何を学ぶか。コツコツ努力する。
    失敗を恐れてチャレンジしないことが一番よくない。

    毎日の反省ポイント
    1,今日学んだことはなにか
    2,今日はどんなアイデアを思いついたか
    3,今日の仕事での邪魔はなにか。その原因は?
    4,今日、目標達成のためにどの程度前進したか
    5,同僚や部下が今日の自分を評価したら何点になるか
    6,今日はどんなムード、気持ちで過ごせたか。
    7,嬉しかったことは何か、悲しかったことは何か。
    8,今日の体調は?悪ければ原因は?

    ウソはつくほうもつかれるほうも悪い
    嘘をつかせないシステムを作る。嘘をつかれない人間関係を作る。
    そのためには、正しい手順で仕事をすること。

    人を動かすコツ
    1,わかりやすい例を使う
    2,いままでの目標を変える
    3,新しい目標を伝えて説得する
    4,新しい目標を共有する
    5,価値観を共有する

    危機感をバネにする。
    プロ野球選手が怖いのは怪我やスランプではなく、ドラフトやトレードで有望選手が入ってくること。

    カール・ツアイスのレンズはコシナという日本のメーカーが作っている

    STEP BY STEP 一歩一歩進むものが結局一番遠くまで進む。

  • 厳しい時代は今後さらに続き、良くはならない
    そんななか、プロの仕事人としてどう振る舞い、対応していくか
    リアリストの視点が大事で、平等なんていうのは存在せず、競争と淘汰の環境に対して、努力を絶やさないこと
    まわりに流されず、危機感をもって行動することが重要である

  • 多くの赤字会社を、再生させたという長谷川和廣氏の著書。
    あくまでも現実的な指摘で綴られています。
    通勤電車で、まずはモチベーションをアップさせる本として
    使いましょう.

    よろしければブログでも
    http://ameblo.jp/kymt/entry-10545881588.html#main

  • 1の続き。

    こっちもいいです。

  • 他のビジネス書にのっているような言葉が多いですが、2ページで見れる内容なので読みやすいです。

  • ドリップコーヒーの2杯目を入れたように、1作目に比べるとより散漫になり、インパクトが落ちてるように感じた。

  • 元気付けられた本でした。
    一気に1,2を読破。
    こういう本に若い時に巡り合っていれば、良かったなって感じでした。
    今からでも遅くはないので、実践出来る事から始めていこうと思います。

  • 残念ながら一冊目よりも参考にならなかったように思います。
    一ページまたは見開き二ページでひとつのトピックになっているので、電車の中とか隙間時間に読むには便利な本です。

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著者プロフィール

会社力研究所代表

「2014年 『赤字も黒字も社長が9割!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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