人生を最高に楽しむために20代で使ってはいけない100の言葉

著者 :
  • かんき出版
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本棚登録 : 775
レビュー : 84
  • Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761267735

感想・レビュー・書評

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  • その場しのぎな言葉えお使うなといっている本。

    全部使わないのはちょっとしんどいとおもいます。
    これはっておもったのは使わないようにするとか・・・
    私はとりあえずはよめようと思いました。

  • うん、納得出来る言葉沢山。


    会社に戻って確認します、はこれからなるべく使わないようにしよう。

    あと電車が遅れましたも。

    さらっと読める。30分位。

  • 読みやすかった。
    なるほど!って納得出来ます。
    使わないよう心がける。

  • 本棚を眺めていて再読。普段活字を読まない人でもこれなら分かりやすい。タイトルも安っぽいし文章も短いけど、中身は濃い。まだまだ言ってしまっている言葉があるねぇ。反省。

  • 特に響いた言葉を以下に記します。

    ・大器晩成の人達は、それまでの人生が必死だった。
    ・自分で確認していないことは、謙虚に受け入れる。
    ・努力は当たり前、必要条件でしかない。
    ・熱意はスピードある決断にあらわれる。
    ・お金は手段だが、手段としてのお金の力は偉大。
    ・誰に何を言われようが、勘違いしていることが才能。

  • 20代じゃないけど、たくさん思い当たった。
    年齢関係なく、使わないほうがいい言葉やしないほうが良い立ち振る舞いってありますよね。
    結局相手に対する思いやりなんだな。

    しっかりメモとったので、今日から実践。

  • この手のビジネス/自己啓発的な本としてはかなり文章が少ないですが、内容が薄いせいではなくポイントを絞ってくれているためだと感じます。

    100個もあればいくつかは共感できないものがあったりしますが、
    そこは本書のNo52のとおり「なるほど、そうきましたか!」といって共感する努力をし、自分なりに解釈できればいいなと思います。

  • 本書を読み終わったあと,あなたのまわりにいる「うだつが上がらない」上司や同僚を見て,あなたは笑い出してしまうかもしれない.(冒頭の一文)

  • 千田琢哉氏の本は何冊か読んできたが、同じことが繰り返し書かれてある。
    これは、どれも内容が同じということではなく、著者が本当にそう考えているからあると感じた。

    赤文字のところを読むだけでも主張がわかるので、読書慣れしていない人にもおすすめできる。

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著者プロフィール

愛知県出身、東北大教育学部卒。日系保険会社、大手コンサルティング会社を経て独立。のべ3300人のエグゼクティブ、1万人を超えるビジネスマンと対話の経験を活かし、執筆・講演・コンサルティング等で活動中。

「2019年 『いつまでも変われないのは、あなたが自分の「無知」を認めないからだ。』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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