20代で群れから抜け出すために顰蹙を買っても口にしておきたい100の言葉

著者 :
  • かんき出版
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本棚登録 : 402
レビュー : 52
  • Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761268091

感想・レビュー・書評

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  • 千田さんの本、たくさん読んでます。
    この本も面白いです。
    今まで言っちゃいけないと思ってた言葉が次から次へと…
    「私のどこが好きなの?」
    →「顔」
    「どんな女性がタイプ?」
    →「美人でエッチ」
    「私のことどれくらい好き?」
    →「シャワー浴びてなくてもお尻の穴舐められるくらい好き」
    って答えられる男の人、潔くて格好いい!

  • 千田さんに一生着いていきたい。
    たまに千田さんの言葉がおもしろくてひとりでニヤッつら!!

  • 本屋にて立ち読み。
    心の中では思うけど、実際に言うことはなかなか難しいだろうな。
    でも言えたら気持ちいいと思うし、言ってみようと思う。

  • チェック項目22箇所。無駄な残業はしない、大きな声で「お先に失礼します。」。口だけ上司のセリフ・・・「俺にだって考えていた」、だったらやりましょうよ。車の渋滞・・・遅刻。仲間が仕事を渋ったら真っ先にやります!2次会でゆっくり話すくらいなら「今話してください」。乾杯の音頭は「乾杯!」。サラリーマン辞めても群がる必要なし。他人に言われてやる勉強に意味なし。条件が悪いのなら条件を良くできるよう熱意を使え。会社を今辞めたら給料10倍!!と言い切る。好きなことばっかりやっている方がいい、嫌いなことばっかりやっている方が罰が当たっている。サラリーマンの極刑なんて所詮クビ。みんなの前だから言わなかったけど・・・みんなの前で言ってください。なんで熱くなるの?成功したいから。粗製濫造・・・一桁増やします。年老いてからの成功より、早い成功の方がいい。上司がバカなら自分が出世する。社長になる。「こちらに書いてあります」・・・わからないから聞いている。成功して人が変わった・・・嫉妬している人たちの見方が変わっただけ。

  • かなり過激で気持ちいい。
    ぜひ使っていこう。

  • 効果てきめんでした。

著者プロフィール

文筆家。愛知県犬山市生まれ、岐阜県各務原市育ち。 東北大学教育学部教育学科卒。日系損害保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。コンサルティング会社では多くの業種業界におけるプロジェクトリーダーとして戦略策定からその実行支援に至るまで陣頭指揮を執る。のべ3,300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの対話によって得た事実とそこで培った知恵を活かし、“タブーへの挑戦で、次代を創る”を自らのミッションとして執筆活動を行っている。

「2019年 『人生を変えるアウトプット術』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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