一流の男の勝てる服 二流の男の負ける服

著者 :
  • かんき出版
3.19
  • (5)
  • (16)
  • (22)
  • (6)
  • (5)
本棚登録 : 234
レビュー : 27
  • Amazon.co.jp ・本 (212ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761268923

作品紹介・あらすじ

服を替えれば、人生が変わる!これは真実です!「服の力」を武器にする、画期的なビジネス書。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 英語研修の某クラスを担当していた講師の方が書いた本。

    本の題名に惹きつけられると共に、
    講師の人にも魅力を感じたので即購入


    社会人にとっての武器であるスーツについて何も知らなかったことを実感した

    たとえば、ビジネススーツの基本色は黒色ではないとか

    ブラシでスーツを手入れ出来るだとか


    しっかりこの本から学んで、社会人としてしっかりやっていこうと思いました

  • マネージャーに差し出せばいいだろうか

  • 書き方が抽象的で微妙な印象。
    具体的なグッズやグレーウールパンツについてなど、参考になる部分はあった。

  • とても参考になった。
    スーツに投資しよう。ブラシを買おう。靴も安物はやめよう。

  • ちょっと不親切。

  • ○1300円
    ●参考になる。

  • いわゆる、本当にできる男になるためには、内面だけでなく外見も磨き上げないといけないことを痛感しました。

  • 【Impression】
    服装の名称を知れた、以上。

    その他の服装に対しての考え方や効力、とかは若い世代の人たちなら、恐らく気にして過ごしてきてる人が多いと思うので問題ないかと。
    体型に関してはなんとも言えないが。

  • 九割が男性のために書かれた内容。しかし、仕事をしたいと考えている女性や家族にスーツを着る男性がいる女性は一読してもいいかと。

    解ってやることと解らずにやることとの差は大きい。

  • 人間は中身っていうけど服装って性格とかがよく表れるから大事にしないといけない。

全27件中 1 - 10件を表示

プロフィール

パーソナルスタイリスト創始者。ファッションレスキュー代表取締役社長。パーソナルスタイリストプロ育成校「PSJ」学院長。
25歳でイタリアへ渡り、ファッションの真髄を学ぶ。帰国して、2001年「ファッションレスキュー」を創業。日本初となる個人向けスタイリングサービスを開始する。タレント、政治家、会社社長、起業家などの富裕層のほか、主婦やOLなども多く顧客に持ち、これまでのべ2万人をスタイリング。プライベートでは、1992年に結婚。ふたりの子を持つ母でもある。

一流の男の勝てる服 二流の男の負ける服のその他の作品

政近準子の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
ジャレド・ダイア...
伊賀 泰代
デール カーネギ...
ロバート キヨサ...
佐々木 圭一
有効な右矢印 無効な右矢印

一流の男の勝てる服 二流の男の負ける服を本棚に登録しているひと

ツイートする