- かんき出版 (2017年6月21日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・本 (184ページ) / ISBN・EAN: 9784761272531
感想・レビュー・書評
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・心配性で前に踏み出す力も備わってる人が
人生目標を叶える成功者。
→心配するだけでなんの行動も起こさないと
ただの心配性な人で終わっちゃうけどね。
会社だって心配性な人がいるからある意味うまく
存続できるわけで、リスク管理なんてそのものなんだろうな。自分は?と振り返ると、周りからはそう見えてないだろうけど、結構心配性かも。
それが見えないのは、心配だけして頭ん中だけで
うーん、うーん、とうなってるんじゃなくて
かなり動く、調べる、行ってみる、会ってみる、やってみる、、が多い。
だけど多分人よりかなり心配性なんだろう。
・心配の語源は心配り。
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心配性のまま、勇気を持って、一歩を踏み出す
〇〇と自分は考えている
ストレッサーとストレスの話 -
思考の仕方を変える方法が具体的に提示されていて、また、医師の立場での見解に興味がわきました。
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心配性は武器になる。その心配をコントロールして前に進むことができれば無敵。ネガティブだったイメージが少し変わった。
著者プロフィール
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