食旅と観光まちづくり

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  • 学芸出版社
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本棚登録 : 20
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (221ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761512736

作品紹介・あらすじ

高級食材からB級グルメ、農家レストランまで旅行者は何を望んでいるのか?どうしたら来てくれるのか?「食」を観光資源としたまちづくりのノウハウを提言する一冊。

感想・レビュー・書評

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  • 途中まで読んだ。
    行ったことのある土地や地元も食旅の目的地として掲載されていて、身近に感じやすい。
    地元の近くのまちが体験型食旅で有名とは、知らなかった。
    でもいくら食旅が流行っているとはいえ、温泉にはかなわないのか、と個人的には思った。

  • あまり新しい情報はなかった。
    •帯広の「北の屋台村」
    •八戸の「八食センター」「みろく横丁」
    •日間賀島のタコフグ
    •氷見のブリシャブ
    •焼津の「さかなセンター」

  • 20101030読了

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著者プロフィール

安田亘宏/西武文理大学サービス経営学部教授。博士(政策学)。JTB出身。日本エコツーリズム協会理事、コンテンツツーリズム学会副会長、日本旅行作家協会会員。著書に『食旅と観光まちづくり』(学芸出版社)他多数。

「2016年 『事例で読み解く 海外旅行クレーム予防読本』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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