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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784761527525
作品紹介・あらすじ
アイスブレイクは盛り上がれば良いの?WSをすることがアリバイになってない?コミュニティ活動では本気で語りあえている?今ある価値観に固まってしまってない?そんな問いに応えるべく、まちづくり・アート・福祉の現場で追究された22の技術と本音の議論。模造紙と付箋だけがWSじゃない!WSの現場で悩むあなたの羅針盤に。
感想・レビュー・書評
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遠い。
わたしには遠い。
ワークショップもオリエンテーションも、ロールプレイも。
わたしは、苦手だ。
意味が分からない。
っていう。
そこまで、辿りつけていないんだよ。
コミュニケーション術が。
って。
なんか見た見た。
ぱらぱらと眺めた。
ほーら、普通な人は、こうやって町をたのしむんだよ?
って謂われたような気がして。
あー。
ってなった。おわり。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
【貸出状況・配架場所はこちらから確認できます】
https://lib-opac.bunri-u.ac.jp/opac/volume/745311 -
仕事でワークショップを運営することがあり、参考までに手に取りました。
ワークショップの運営に関してのみならず、「まちづくり」の切り口についても理解を深められる良本でした。
著者プロフィール
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