素が出るワークショップ 人とまちへの視点を変える22のメソッド

  • 学芸出版社 (2020年9月16日発売)
3.33
  • (0)
  • (1)
  • (2)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 72
感想 : 3
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784761527525

作品紹介・あらすじ

アイスブレイクは盛り上がれば良いの?WSをすることがアリバイになってない?コミュニティ活動では本気で語りあえている?今ある価値観に固まってしまってない?そんな問いに応えるべく、まちづくり・アート・福祉の現場で追究された22の技術と本音の議論。模造紙と付箋だけがWSじゃない!WSの現場で悩むあなたの羅針盤に。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 遠い。

    わたしには遠い。



    ワークショップもオリエンテーションも、ロールプレイも。





    わたしは、苦手だ。







    意味が分からない。

    っていう。









    そこまで、辿りつけていないんだよ。

    コミュニケーション術が。

    って。









    なんか見た見た。

    ぱらぱらと眺めた。








    ほーら、普通な人は、こうやって町をたのしむんだよ?

    って謂われたような気がして。








    あー。

    ってなった。おわり。

  • 【貸出状況・配架場所はこちらから確認できます】
    https://lib-opac.bunri-u.ac.jp/opac/volume/745311

  • 仕事でワークショップを運営することがあり、参考までに手に取りました。
    ワークショップの運営に関してのみならず、「まちづくり」の切り口についても理解を深められる良本でした。

全3件中 1 - 3件を表示

著者プロフィール

1971年兵庫県生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業。博士(工学)。東京都立大学都市環境学部都市政策科学科教授。専門は都市計画・まちづくり。主な著書に『都市をたたむ』(花伝社、2015)、『平成都市計画史』(花伝社、2021)『都市の問診』(鹿島出版会、2022)がある。

「2022年 『シティ・カスタマイズ 自分仕様にまちを変えよう』 で使われていた紹介文から引用しています。」

饗庭伸の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×