SDGs×公民連携 先進地域に学ぶ課題解決のデザイン

  • 学芸出版社 (2022年3月9日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784761528072

作品紹介・あらすじ

国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」が、行政の政策や企業の事業、市民団体の活動等に反映されつつある。自治体・民間事業者・住民らが、互いの得意分野を活かして連携する先進地域を取材。SDGsの視点を活用し、多様な主体で地域課題の解決に取り組んでいる実例と、その実践を加速させるキーワードがわかる一冊。

感想・レビュー・書評

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  • 越直美×高木超「ふたりの実践者の視点で見る“SDGsと公民連携によるまちづくり”」 | Peatix
    https://gakugei-event-sdgs-20220304.peatix.com/

    身近にあるSDGsを見つけるカードツール「MIJI-SUSみぢさす」書籍『SDGs×公民連携』『SDGs×自治体 実践ガイドブック』限定ノベルティ|まち座|今日の建築・都市・まちづくり
    https://book.gakugei-pub.co.jp/sdgs-miji-sus-card-tool/

    『SDGs×公民連携 先進地域に学ぶ課題解決のデザイン』高木超 著 | 学芸出版社
    https://book.gakugei-pub.co.jp/gakugei-book/9784761528072/

  • 318.6||Ta

  • 【北海道大学蔵書目録へのリンク先】
    https://opac.lib.hokudai.ac.jp/opac/opac_link/bibid/2001830565
    請求記号を控えて書架へGO!

    ※書庫・和書の資料は学内者のみ貸出可能です。
    ※一般の方は閲覧のみとなります。

  • SDGs未来都市の事例、課題、最先端などがわかりやすくまとまっている。

  • 今度SDGsと公民連携を考えるようになったらもう一度読む
    2022.5.7 読了
    幸田図書館

  • 東2法経図・6F開架:318.6A/Ta29s//K

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著者プロフィール

慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任助教。
NPOなどを経て、2012年から神奈川県大和市役所の職員として住民協働などを担当。その間、明治大学公共政策大学院を修了。2017年9月に退職し、渡米。クレアモント評価センター・ニューヨークの研究生として「自治体におけるSDGsのローカライズ」に関する研究を行い、帰国後の2019年4月から現職。
2019年から2022年8月まで、国連大学サステイナビリティ高等研究所いしかわ・かなざわオペレーティング・ユニット研究員を兼務。現在は、内閣府地域活性化伝道師、SDSN Japan Network Manager、亀岡市参与(SDGsアドバイザー)のほか、鎌倉市、川崎市をはじめ全国の自治体でSDGs推進アドバイザーを兼務。著書に『SDGs×自治体 実践ガイドブック 現場で活かせる知識と手法』『公民連携×SDGs 先進地域に学ぶ課題解決のデザイン』(以上、学芸出版社)、『まちの未来を描く! 自治体のSDGs』(学陽書房)など。

「2022年 『14歳からのSDGs』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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