パブリックスペース活用事典 図解 公共空間を使いこなすための制度とルール

  • 学芸出版社 (2023年12月23日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784761528775

作品紹介・あらすじ

パブリックスペース活用の歴史や制度を初めて体系化。歴史的変遷を見やすい年表形式で辿るとともに、おさえておきたい政策や法令、条例等、都市に賑わいや居心地を創出するテクニカルなアプローチを国内外の60の制度・プログラムで網羅した。自治体・コンサル・企業・市民・研究者、あらゆる立場で実践に使える待望の教科書。

感想・レビュー・書評

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  • 東2法経図・6F開架:518.8A/I99p//K

  • パブリックスペース活用の制度の紹介。
    事例もあるが、詳しくはない。

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著者プロフィール

1984年、北海道札幌市生まれ。日本大学理工学部建築学科准教授、一般社団法人ソトノバ共同代表理事、一般社団法人エリアマネジメント・ラボ共同代表理事、PlacemakingX日本リーダー。専門は都市計画、都市デザイン、都市経営、エリアマネジメント、パブリックスペース、タクティカル・アーバニズム、プレイスメイキング、ウォーカブルシティなどの研究・教育・実践・情報発信に関わる。
編著=『タクティカル・アーバニズム: 小さなアクションから都市を大きく変える』、『エリアマネジメント・ケースメソッド: 官民連携による地域経営の教科書』(ともに学芸出版社、2021年)、『楽しい公共空間をつくるレシピ プロジェクトを成功に導く66の手法』(ユウブックス、2020年)など。プロフィール・詳細はこちら。http://ruiizumiyama.jp/

「2023年 『タクティカル・アーバニズム・ガイド』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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