地方分権時代のまちづくり条例

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著者 : 小林重敬
  • 学芸出版社 (1999年9月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (318ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761530808

作品紹介

法令と条例、要綱の果たすべき役割とは。土地利用・環境・景観・地区まちづくりを対象にその歴史的推移と豊富な実例を踏まえて考察する。

地方分権時代のまちづくり条例の感想・レビュー・書評

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  • 内容(「BOOK」データベースより)
    法令と条例、要綱の果たすべき役割とは。土地利用・環境・景観・地区まちづくりを対象にその歴史的推移と豊富な実例を踏まえて考察する。


    内容(「MARC」データベースより)
    総合的まちづくりの実現のために、法令と条例、要綱はどのような役割を果たすべきか。土地利用・環境・景観・地区まちづくりを対象に、その歴史的推移と豊富な実例を踏まえて考察する。〈ソフトカバー〉
    目次
    第1章 まちづくりにかかわる指導要綱とまちづくり条例(指導要綱とまちづくり条例の実態
    まちづくり条例と指導要綱の新たな関係
    まちづくり条例の類型とその動向)
    第2部 まちづくり条例の新しい展開(環境系まちづくり条例
    景観系まちづくり条例
    土地利用調整系まちづくり条例
    地区まちづくり系まちづくり条例)
    第3部 まちづくり条例を中心とした総合的まちづくりの展開(まちづくり条例の総合化
    総合的まちづくりの実際)

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