都市・地域の持続可能性アセスメント 人口減少時代のプランニングシステム

  • 学芸出版社
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  • Amazon.co.jp ・本 (264ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761532185

作品紹介・あらすじ

環境、経済、社会の三面を総合的に評価する持続可能性アセスメントが生まれた。これは都市や地域の計画策定を持続可能性に配慮しながら合理的かつ民主的に進めるための新しいプランニングシステムである。その考え方と海外の先進事例、日本での萌芽的な実践例を紹介し、レジリエンスと持続可能性を高める計画への展望を示す。

感想・レビュー・書評

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  • 系推薦図書 5系(建築・都市システム学)
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著者プロフィール

原科幸彦(千葉商科大学教授/東京工業大学名誉教授)

「2015年 『都市・地域の持続可能性アセスメント』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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