• Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761532284

作品紹介・あらすじ

人口減少と社会の成熟が進み、ハードとソフトを併せた都市政策が求められている。【現場における】デザインの力を信じ共有できる都市生活の実感を梃子に実践を進めているデトロイト、バッファロー、シュトゥットガルト、南相馬市小高区、バルセロナ、ミラノ、柏の葉、横浜、台北、ニューヨーク、マルセイユ、ロンドン、フローニンゲンを紹介

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  • 都市デザイン論[Theory of Urban Design]

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著者プロフィール

1952 年、福岡市生まれ。東京大学教授。日本イコモス国内委員会委員長、文化庁文化審議会委員、同世界遺産特別委員会委員長。専門は都市計画、都市保全計画、都市景観計画。『西村幸夫 風景論ノート』(鹿島出版会)、『都市保全計画』(東大出版会)など著書多数。

「2018年 『信仰の対象と芸術の源泉 世界遺産 富士山の魅力を生かす』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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