「協同学習」『学び合い』「学びの共同体」その良さと実践 (授業づくりネットワーク No.16)
- 学事出版 (1970年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784761919771
感想・レビュー・書評
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https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=01427277詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
協働的な学びを実現するための考え方や手法を知ることができた。
少し前の書籍ではあるが、その当時から協働的な学びについての研究が進んでいたのだなと知った。
どの実践も共通点は子どもが主語になるということ。どうしても教師が子どもにさせる機会が多くなってしまうが、常に子どもを主語におき、授業を作れるようにしていきたい。
子どもの活動を中心に据えた授業力を身につけたいなと改めて感じた。 -
「協同的な学びのある授業」をめざすために何が必要なのか? 多様な校種における実践を手がかりに、教室の学びが協同的になるためのポイントを探る! OPAC → http://t.co/ooGkXKxRJC
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