〈居場所〉の喪失、これからの〈居場所〉 成長・競争社会とその先へ (9) (総合人間学)

  • 学文社 (2015年6月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784762025495

作品紹介・あらすじ

現代社会で失われた〈居場所〉をとりもどすために考えられることとは――
社会学、哲学、教育学、生命倫理学等からの学際的アプローチ。

【執筆者】
片山善博、玄田有史、種村完司、降旗信一、荒木田 岳、太田 明、藤谷 秀、竹内章郎、北見秀司、
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著者プロフィール

総合人間学会=2002年結成の「総合人間学研究会」を受けて、2006年に設立された。学際的研究によって人間の総合的研究を進め、その成果の普及をはかることを目的とする。
〈執筆順〉濱松若葉・柴田邦臣・大倉茂・中野佳裕・佐貫浩・秦範子・近藤弘美・戸田清・上柿崇英

「2022年 『総合人間学16 人新世とAIの時代における人間と社会を問う』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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