新版 教育社会とジェンダー

  • 学文社 (2018年3月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784762027772

作品紹介・あらすじ

幼児期、メディア、学校教育、部活動や進路選択等、
私たちの世界にはどのようなジェンダー(社会的性)が埋め込まれているのか。
男女の性差のみならずLGBTの人々への視点を取り入れ新たに編まれた教育社会学テキスト。

【執筆者】
*河野銀子、*藤田由美子、岩本健良、木村松子、池上 徹、木村育恵(*は編者)

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著者プロフィール

[現職]山形大学学術研究院教授,日本学術会議連携会員
[経歴]1966年徳島県生まれ,上智大学大学院教育学研究科博士後期課程満期退学,博士(社会学)
[専門分野]教育社会学・ジェンダーと科学技術政策
[主著]論文に「女子高校生の「文」「理」選択の実態と課題」『科学技術社会論研究』第7号(2009),編著書に『女性校長はなぜ増えないのか――管理職養成システム改革の課題』(勁草書房 2017).

「2021年 『女性研究者支援政策の国際比較』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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