知の社会学の可能性

  • 学文社 (2019年3月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (360ページ) / ISBN・EAN: 9784762028861

作品紹介・あらすじ

シュッツの知の理論を学んだ社会学者たちが、知の社会学の可能性を問う1冊。
本書では、広い意味での知に関連する論稿を執筆、シュッツの知の社会理論、
そしてまたシュッツ理論にとどまらない知をめぐる社会学の可能性を示すことを試みる。

【執筆者】
栗原 亘、関水徹平、大黒屋 貴稔、那須 壽、芦川 晋、飯田 卓、柿沼涼平、河野憲一、木村正人、草柳千早、櫻井龍彦、
高艸 賢、デニサ ブトゥナル、鳥越信吾、矢部謙太郎、ヤン シュトラ-スハイム

感想・レビュー・書評

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  • 東2法経図・6F開架:361.1A/Ku61c//K

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著者プロフィール

高千穂大学 人間科学部 准教授

「2022年 『アクターネットワーク理論入門』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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