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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784762822469
作品紹介・あらすじ
絶対的な根拠が存在しない法廷というフィールドで,心理学者は何を問い,どう答えてきたか。甲山事件をはじめとする4つの事件での証言や供述を題材に,克服されるべき心理学概念(記憶,知能,人格特性,コミュニケーション等)を「想起,個別性,供述生成スキーマ,責任」といった概念に再構成し心理学の新研究枠を提示。
感想・レビュー・書評
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教科書
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2011/03/20 TBSラジオ「ミミガク」のゲスト高木光太郎氏(青学大教授)の話が興味深かった
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心理分析はするよりもされろ。
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著者プロフィール
大橋靖史の作品
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