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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784762822582
作品紹介・あらすじ
「茗荷村」は,どこにも存在していない架空の村。この村では,知的障害者とそうでない者が協同し,生産に従事し,村を成立させ,運営している。筆者自ら,村人の生活を見聞してまわるという形で村の姿を鮮明に描ききった作品。田村ユートピアに賛同した人々(滋賀県・大萩茗荷村)の開村20周年を期として「限定復刻」。
感想・レビュー・書評
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【2014/12/11】
紹介者:川口 明美さん
レビュー:米山
名前が僕の苦手な歴史物っぽいのでまず手に取らないであろう本w
が、しかし、中身はというと、
「こんな村があったらいいのに!」
という理想をプレゼンして、プレゼンして、プレゼンした結果、実現しちゃったよ!
という内容の本だとか!
福祉の分野で「富山型デイサービス」の形に似ているとかなんとか、内容がじつに気になるので、いつか読んでみたいなぁ、けど、ぱらぱらと読むくらいなのかなw詳細をみるコメント0件をすべて表示
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