コンパクト犯罪心理学 初歩から卒論・修論作成のヒントまで

  • 北大路書房 (2013年2月26日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784762827921

作品紹介・あらすじ

各領域の実証研究や,犯罪心理学がテーマの卒論・修論作成に参考できる一般の人々を対象にしたり公刊データを元にした研究を満載

感想・レビュー・書評

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  • 【新着図書ピックアップ!】非行・犯罪者を直接対象にしなくても犯罪心理学の論文を書くことができる!大学生・院生が研究の第一歩を踏むための朗報です。

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著者プロフィール

河野荘子(こうの・しょうこ)
1997年 名古屋大学大学院教育学研究科博士課程後期課程単位取得満了
現 在 名古屋大学教育発達科学研究科准教授  博士(教育学)
〈主著・論文〉
非行の語りと心理療法 ナカニシヤ出版 2003年
Resilience Processとしての非行からの離脱 犯罪社会学研究 第34巻,32-46. 2009年
子どもの発達と情緒の障害-事例からみる児童精神医学の臨床―(共著) 岩崎学術出版社 2009年
非行臨床の新潮流―リスク・アセスメントと処遇の実際―(共著) 金剛出版 2011年
仮想的有能感の心理学―他人を見下す若者を検証する―(共著) 北大路書房 2012年

「2020年 『コンパクト司法・犯罪心理学』 で使われていた紹介文から引用しています。」

河野荘子の作品

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