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Amazon.co.jp ・本 (248ページ) / ISBN・EAN: 9784762830389
作品紹介・あらすじ
一人ひとりの児童生徒の学習履歴や興味関心など,あらゆる「違い」に対応した教育の評価はいかにあるべきか。評価のタイミングや対象,理由を明らかにしつつ,カリキュラムとの一体化をめざす。診断的・形成的・総括的評価を3本柱とし,効果的な学びと結びつける9つの原則を紹介。持続的な成長を支える評価の本質に迫る。
感想・レビュー・書評
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評価とは子どもたちの学びをより良くするためのものである。成績のための評価にならないらように心がけたい。
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診断的評価、形成的評価、総括的評価について書かれた本。本当に一人ひとりを生かすことができている事例がもっとあると嬉しかった。
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著者プロフィール
山元隆春の作品
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