絵になる姿―小磯良平画文集

著者 : 小磯良平
  • 求龍堂 (2006年3月1日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (159ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784763006080

作品紹介

亡くなる直前に刊行された『小磯良平油彩作品全集』の感動から18年。新発見を含む油彩画69点、デッサン13点、ペン画3点、版画6点、薬用植物画8点を作家の素顔の言葉とともに編纂。小磯良平の美の世界のすべてが結実した待望の画文集。

絵になる姿―小磯良平画文集の感想・レビュー・書評

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  • 特別展 開館20周年記念 生誕110年「小磯良平の世界」
    2012年10月14日(日)~12月24日(月・祝)
    http://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/koisogallery/

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    「「小磯良平油彩作品全集」の感動から18年。

    新発見“油彩作品”をはじめ圧巻“薬草植物画”、絶妙“デッサン”まで満載した待望の廉価画集。今こそ、この“清涼なる美”の世界で心洗われたい―」

  • 昭和期の洋画家って素人の自分にはちょっと難解でとっつき難いイメージがあったのだけど、この方の絵はファッショナブルだし、みたまんまというか、分かりやすいので好き。

  • 日本画壇の巨匠、小磯先生の画集


    日本人は印象派印象派いってないでもっと日本人に興味持てばいいのになー

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