本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (119ページ) / ISBN・EAN: 9784763009180
感想・レビュー・書評
-
やっぱり実物を見たい、触りたい、できれば家に置きたい、草花を活けてみたい。
彼女のポートレート写真はどれも魅力的。詳細をみるコメント1件をすべて表示-
猫丸(nyancomaru)さんルーシー・リーの陶芸って、繊細で静謐なのに、安心感があって好き。ルーシー・リーの陶芸って、繊細で静謐なのに、安心感があって好き。2014/05/08
-
-
≪県立図書館≫
以前から、彼女の作品に、素朴な美しさを感じていて、気になっていた。
今回、この本を読んで(眺めて)、その魅力を一段と感じた。
何を入れようか。
どんな花を生けようか。
写真を眺めながら、そんな空想がぐるぐる巡った。
実際に使いたくなる。
そんな器たち。 -
うつわってこんな美しいのかと思いしらされた。
正直、概念が変わった。
これを見ているときは幸せな時間。 -
1989年展覧会の図録の再版。
-
内容(「BOOK」データベースより)
本書は『ルゥーシー・リィー展』(1989年、主催/株式会社三宅デザイン事務所、財団法人草月会、大阪市立東洋陶磁器美術館)の図録を財団法人三宅一生デザイン文化財団の制作協力のもとに、書籍として刊行したものです。
三宅一生の作品
本棚登録 :
感想 :
