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Amazon.co.jp ・本 (270ページ) / ISBN・EAN: 9784763017192
作品紹介・あらすじ
《ガラスの茶室ー光庵》のデザインは、ヴェネチア・ヴィエンナーレ国際美術展Glasstress 2011にて日本文化を象徴する茶室建築プロジェクトとして発表された。
構想から5年後の2015年春、京都・フィレンツェの姉妹都市提携50周年を記念し、京都の重要文化財に指定されている天台宗青蓮院門跡境内、将軍塚青龍殿の大舞台にて初めて完成披露される。
京都市街を一望する標高220メートルの大舞台に建設された青龍殿と、光が瞬く透明なガラスの茶室は、自然とデザインが融和した類のないインスタレーションとなった。
本書は、SNSに投稿された四季折々の光庵の姿をとらえた写真集。
感想・レビュー・書評
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京都・フィレンツェ姉妹都市提携50周年 特別展覧会「吉岡徳仁 ガラスの茶室 − 光庵」として京都天台宗青蓮院門跡将軍塚青龍殿に設置されたガラスづくりの茶室光庵。
SNSに投稿された四季折々の光庵の姿をとらえた写真集。
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