読むだけで「見えない世界」とつながる本

著者 : K
  • サンマーク出版 (2014年11月5日発売)
3.85
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  • 11レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (319ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784763134165

作品紹介

守護霊、天使、妖精、女神…見えない"やつら"と仲良くなれば、人生に「小さな奇跡」が起こりはじめる!ヘビメタ好きロッカーの著者と、守護霊くんが繰り広げる「見えない世界」の授業。

読むだけで「見えない世界」とつながる本の感想・レビュー・書評

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  •  著者は本当に見えない世界の存在を見たり感じたりできるようで、その体験から分かったことを本書で教えてくれています。
     私は霊体験・不思議体験の経験は全くありませんが、信じています。
    「自分が見たこと・体験したことないから信じない」
    という人がいますが、私は見たことないし体験したことないけど信じています。
     私の今後の人生で霊的体験をすることはあるのでしょうか。一度は体験してみたいものです。
     しかし、本当に本書を読むだけで「見えない世界」とつながることができるのでしょうか。まあ意識を変えることはできます。意識が変われば未来も変えることができるということでしょうか。
     http://sfkid.seesaa.net/article/453531685.html

  • 2017/8/2
    2015/3/11

  • なまじ引き寄せの本よりも、分かりやすくあちらの世界がかかれている。ゾロ目やシンクロ、鏡の法則のようなものも毎日体験しているが、その一歩先に進める思考を教えてもらえた。

  • 図書館で何気に手にとって読んでみた。
    さらーっと読める。シンクロニシティについて解説しているところに驚いた。守護霊(?)とのコミュニケーション、こんなダジャレみたいなものなの~?って思った。わかるか!って(笑)。
    何かの話題や言葉を連続して見かけるとか、目に入ってくるというシンクロニシティはよくあるけど、その意味を解釈しようとはしてなかったな。。。
    こんな何かの冗談のようなメッセージの送り方をするの???と意外な気持ちで読んだ。
    ま。今度、何かシンクロニシティがあったら、解釈にチャレンジしてみようとは思う。
    あと、宇宙人との邂逅。丸の内線とか半蔵門線に乗ってるときに起きたりするんだーってのが、素で面白かった。これはブルースモーエンの手法みたいなもんだな~と。非物質界とのコンタクトだったら、どこにいたってできるから、そういう類のものなのかな、と理解しました。

  •  守護霊たちの会話は、「ひらめき」や「シンクロニシティ」(意味ある偶然の一致)によっての会話です。メッセージに気づき、意識的に受け取れるようになると、生活の中で生かすことができます。
     本書は、“見えない存在”からのメッセージを受け取るコツを、わかりやすく解説した一冊です。


     詳細なレビューはこちらです↓
    http://maemuki-blog.com/?p=7883

  • 知ること、信じることの大切さを知った感じ。

    しかしやはり科学的根拠がないと信じにくいな〜。

  • 途中で読むのをやめた。

  •  人間は決して一人で生きているわけではない。現世、目に見える世界に知り得る人がすべて敵だと思えたとしてもその裏に隠れているものはただただ温かく我々を見守っていてくれる。そう思うだけでも心の内は穏やかになることだろう。

     ただ言えることは、まだその存在の実証がつかめない。人間という世界は見えないものを信じる能力が足りなすぎること。普通に影響しあえる場ができれば良いのにな。

  • 読後感は、「現実(三次元)から遊離しすぎー」。
    高次の存在=宇宙人も、(多分、宇宙人の)私からして受け入れがたい。そういう人にとってはそうかもしれないのですが。
    ただ、超越的な能力だけを得たいとか神秘体験をしたいだけになってしまうと、霊障になってしまうケースもありますので、ただ浮かれるだけではなく、真正な守護霊、聖霊と、まやかしの霊の峻別の仕方も大切かなー。

    霊的に向き不向きがあるかも。

  • 金縛りの話、夢の話など。寝ている間に守護霊、ご先祖様たちが会議を開いていて、目覚めた瞬間「解散!」になるという話がおもしろかった。

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