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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784763134394
感想・レビュー・書評
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私のおじいちゃんもいつかお別れする時が来ると思うと、涙が出てきます。おじいちゃんとお別れすることになっても私の心におじいちゃんがいると思って過ごしていこうと思います。おじいちゃんが見守ってくれてると思うと前向きに毎日を過ごせそうです。
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いのちのべんきょうができてよかった(小1)
ご先祖・お葬式・お経など、都心の核家族でコロナ規制の3年を過ごした直後の6歳には、深海より宇宙より未知の世界だったらしい。
お盆には、お寺に行こうと思う。 -
仕掛け絵本もあって、いのちと死についてつながっていて、良かった。
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仕掛けがすごい、子供が喜びそう
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亡くなっていく先祖も、子孫を通して未来を見ている。
大切な人を亡くした人が読んだらいい本かなと思いましたが、最後は、今生きている人みんなが考えたらいいなと思いました。
こちらもしかけ絵本 -
ラストにものすごい仕掛けが待っている!
亡くなったおじいちゃんからの手紙。
孫のこうちゃんに絶対伝わっているね。 -
2019/02/19 1年生
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2015/9/8 6ー1
草場一壽の作品
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