世界のエリートがやっている どこでも通用する実力がつく仕事筋トレーニング

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  • サンマーク出版
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レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (237ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784763135292

感想・レビュー・書評

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  • 世界のエリートとはなんぞやという話だが、それなりに役立つ内容もあった。
    ・因数分解法→思考を因数分解式に思考する。

  • 【No.117】「行き詰ったとき、なんとなくうまくいかないとき、新しいことをはじめたいときは、”捨てるタイミング”と捉え、集中して捨てることが役に立つ」「与えられた今の仕事だけを見るのではなく、必ずその仕事が全体の仕事とどのように関係しているか、全体図を見ること」「自分を成長させるには、会社にいる時間だけでなく、プライベートな時間も大切に扱わなければならない」

  • 成功したエリートさんの経験談を読みたいときにいい本です。
    真似してどうこうしよう、というより、成功したエリートさんの話しを聴いて、なんとなくできる自分になったような気分になりたい気持を満足させてくれるはずです。

  • 1日1時間を365日は15日分
    →2週間分の休みになる。

    ①自分にとって大切なものをリストアップする
    ②大切なものリストを見直す
    ③大切なものリストの時間配分を点検する

    大切な人との1時間

    最も大切なのは自分自身との時間を
    →自分磨きの1時間を大切にする!

  • 自分を磨く一時間をつくる。

    転職活動してみる。

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著者プロフィール

元サンリオ常務取締役。1974年生まれ。青山学院大学国際政治経済学部を卒業後、三菱商事に入社。エイベックスやローソンなどでメディア・コンテンツビジネスに従事。2008年ハーバード・ビジネススクールでMBA取得。同年サンリオ入社。2013年にDeNA社外取締役に就任。2015年よりサンリオ・メディア&ピクチャーズ エンターテインメントのCEOとして映画製作に従事。米国経済誌「Business Insider」より、フェイスブックのシェリル・サンドバーグや政治家のミット・ロムニーと並んで「ハーバード・ビジネススクールのもっとも成功した卒業生31人」にも選出される。著書に『桁外れの結果を出す人は、人が見ていないところで何をしているのか』(幻冬舎)、『ブロックバスター戦略』(監訳・解説/東洋経済新報社)がある。

「2017年 『世界のエリートは10冊しか本を読まない』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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