つけたいところに最速で筋肉をつける技術

著者 :
  • サンマーク出版
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本棚登録 : 75
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (173ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784763136220

作品紹介・あらすじ

胸板をきれいに盛りたい、腹を割りたい、肩を大きくしたい、などの願いを叶える究極の自重トレ。

感想・レビュー・書評

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  • マインドマッスルコネクション=どこを鍛えているか意識する。
    事前疲労してから、狙った筋肉を鍛える。
    低負荷でも回数が多ければ、速筋は鍛えられる=筋肥大する。
    インターバルは短く=10秒程度。3分たつと元に戻る。
    筋トレプログラムの後にHIIT。

    腹筋
    オールフレクション5回、クランチ15回、ニートゥチェスト15回、シットアップ15回
    体幹ツイスト=リズミカルに50回以上
    背筋
    シーテッドエクステンション5回、バックエクステンション15回、アッパーバックスクイーズ5回、斜め懸垂10~15回

    ヒップエクステンション5回、リバースランジ15回ずつ、デドリフト15回ずつ、ヒップアダクション15回ずつ、

    たんぱく質は3時間おきに20~40g。
    筋肉中にたんぱく質は10%、75%は水分、残りはミトコンドリアなど。

    HIIT plus
    バービー、ハーキー、クイックツイスト、もも上げ、サイドステップを2回転。

  • 筋トレのし過ぎで色々な箇所を痛めていた自分には目からうろこの内容が多かった。

  • マッチョ!なぜ売れているのかしら。。
    ライザップだけでなくトレーニングのブーム、ほんとうに来ているのですね。

  • 立ち読みだとあかんな、動き覚えられん。

    知らないこといっぱいあった。

    1番感じたのは種目の多さ。

    胸! とか 背中 ! とかじゃなくて

    胸のどの部分か、みたいなことが大事。

    あと重さとか回数はあまり気にしない。

    きつくなってから何回できるか。

    インターバルは少なくね。

  • 自重トレーニングをしていたが、効果が出ていなかった時に出会いました
    書いてあった事を最初に行い早速の成果が出だしているので今後も継続して使っていきたと思う

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著者プロフィール

1980年、愛知県生まれ。日本体育大学卒。東京大学大学院総合文化研究科博士後期課程単位取得満期退学。日本体育大学准教授。理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー。JOC強化スタッフ(柔道・水泳)。

「2017年 『太い腕と厚い胸板をつくる至高の筋トレ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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