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Amazon.co.jp ・本 (253ページ) / ISBN・EAN: 9784763137791
作品紹介・あらすじ
朝礼専門誌『月刊朝礼』の渾身の朝礼ネタ105選。
創刊36年だからこそつくれた、朝礼本の決定版!
「朝礼は苦手。面倒くさい」と感じる人も多いかもしれません。
しかし、朝礼はビジネススキルを上げる絶好の機会。
毎朝1分のスピーチで「スピーチ力・コミュニケーション力・教養」が身に付きます!
「でも上手に話せる自信がない……」という人も心配ありません。
本書に掲載しているのは、2019年で創刊36年を迎える
朝礼専門誌『月刊朝礼』が厳選した朝礼ネタ105選。
この1冊があれば、105ものスピーチがすぐにできるのです。
しかも「場の雰囲気を明るくしたい」「社員のやる気に火をつけたい」
「頑張っている部下を応援したい」など、目的からネタを選ぶことができます。
もちろん、自力でネタをつくって上手に話したいという要望にも対応。
面白いネタの見つけ方や聞き手の心をつかむ話し方なども、たっぷり紹介しています。
毎朝の朝礼ネタに悩む人も、朝礼を始めようか迷っている管理職の人も、朝礼に興味があるけれど会社ではやっていない……という方にも手に取ってほしい1冊です。
ぜひ「朝礼ってじつはすごい!」を体感してみてください。
感想・レビュー・書評
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自身が気になって購入したものの、短編集はあまり頭に深く入らず好みではなかった。
それでも気になった言葉はあったので収穫か。
・済まない すぐにお返しをしていないので気持ちが収まらない
・ピグマリオン効果 信じることが行動や成果に表れる。
・夫婦の話 妥協とは双方が譲り合って一致点を見出し、穏やかに解決すること
・竹の話 地道な基礎固めの継続であるとき一気に実力は開花する
・リーダーは命令するより、チームのゴールを明確にすべき
・あじさい 花言葉は謙虚。力を合わせて詳細をみるコメント0件をすべて表示
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