詩集 念ずれば花ひらく

著者 : 坂村真民
  • サンマーク出版 (1998年10月1日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (175ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784763192486

詩集 念ずれば花ひらくの感想・レビュー・書評

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  • 相田みつを、金子みすゞ、そして坂村真民の詩が、自分は大好きです。

  • 優しい詩もあるが、基本的には怠惰な生き方を咎められるような厳しい詩が多い。

    清貧に徹した厳格な生き方を知り、ますますその思いを強くするのですが、心がたるんだ時に本を開けば、まちがいなく背筋が伸びます。

  • 文教堂、¥0.

  • 力強くて、分かりやすくて、読みやすい詩集

  • 母への愛情にあふれたい一冊。

    作者の身近な存在が
    詩になったような、誰にでも理解できる。
    そんな温かさを感じます。

    難解な表現は少なく、親しみやすい。

    詩文なので評価はしない。

  • ぐさぐさ胸に刺さる。

  • ワタシィの看取った患者様が、生前に教えてくれた、人生のバイブルです!
    「詩」=「念ずれば花ひらく」
    と言っても過言ではありません♪

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