神は妄想か?―無神論原理主義とドーキンスによる神の否定

  • 16人登録
  • 2.67評価
    • (0)
    • (0)
    • (2)
    • (1)
    • (0)
  • 1レビュー
制作 : A.E. McGrath  J.C. McGrath  杉岡 良彦 
  • 教文館 (2012年7月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (158ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784764266957

作品紹介

信仰とは非合理的なことなのか?科学と宗教は敵対するのか?科学者は神を信じないのか?宗教は必然的に暴力と結びつくのか?ベストセラーとなった『神は妄想である』の著者で、熱烈な無神論者・反宗教主義者・科学的合理主義者として知られるリチャード・ドーキンスの主張を一つ一つ丁寧に検証しながら、キリスト教信仰の妥当性を探る。

神は妄想か?―無神論原理主義とドーキンスによる神の否定の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 一時期話題になったリチャード・ドーキンスによる宗教批判の非論理性を丁寧に語っている本。短いが、それでも必要にして十分な内容。

全1件中 1 - 1件を表示

A.E.マクグラスの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
ジャレド・ダイア...
エラ・フランシス...
ニック・レーン
ミシェル ウエル...
スティーブン・ピ...
リチャード・ドー...
スティーヴン ワ...
リチャード・ドー...
有効な右矢印 無効な右矢印

神は妄想か?―無神論原理主義とドーキンスによる神の否定はこんな本です

ツイートする