環境にやさしい国づくりとは?―日本そしてドイツ

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制作 : Karl‐Heinz Feuerherd 
  • 技報堂出版 (2011年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784765534475

作品紹介

環境対策をリードするドイツと日本。本書では、幅広いテーマについて、日本とドイツの共通点と違いに焦点を当て、著者らが日本語で議論してきた内容をまとめた。これをもとに、「低炭素社会」「循環型社会」「自然共生」という今後の目標に、日本人が希望の第一歩を踏み出すヒントを提供している。

環境にやさしい国づくりとは?―日本そしてドイツの感想・レビュー・書評

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  • 請求記号・519.1/Fe
    資料ID・100055978

  • 2008年ドイツのCebitでグリーンITとしてICTの重要性が認識された。
    ・ICTに関与している企業が、どこまでICTが原因となっているエネルギーの使用量の削減が可能か把握できる。
    ・ICTがエネルギーのポテンシャルをどこまで最適化できるか把握できる。

    気候変動は人間健康に様々な影響を与えている。
    気候変動は世界全体の問題。
    平均気温の上昇を2度以内に抑えるという目標を前提とする場合、適切かつ速やかな対策によって申告な影響を避けることが具体的な目標となる。

  • 企画コーナー「追悼- Steve Jobs・北杜夫」(2Fカウンター前)にて展示中です。どうぞご覧下さい。
    展示期間中の貸出利用は本学在学生および教職員に限られます。【展示期間:2011/11/1-12/22まで】

    湘南OPAC : http://sopac.lib.bunkyo.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=1597670

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