デザイン・レイアウトのセオリー―絶対はずせないデザインのお約束

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  • グラフィック社
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レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・本 (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784766117356

感想・レビュー・書評

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  • 【配置場所】特集コーナー【請求記号】021.4/S【資料ID】10603525

  • Before Afterで見れるとデザインの悪い部分が浮き彫りになる。
    実践的な手法がたくさん載っていて、明日にでも使えそう。

  • デザインレイアウトをビフォーアフター形式で比較しておりわかりやすい。

  • ビフォーとアフターで駄目なところを解説してくれる点がありがたいです。

  • 写真や実例が豊富でイメージしやすい!
    レイアウトやコピーの参考のみならず、普段の写真の撮り方にも生かせそう。

    センスのある人は自然とできちゃいそうだけど、私には必要。

  • 写真、実例が豊富。初歩的なことから分かりやすく説明している。

  • こういう本見るの初めてでたのしかった。デザインの積み重ねが垣間見れて。(2008/07/?)

  • 雑誌の編集や広告のクリエイターが知っておきたい基礎知識、プロがよく使うデザインの工夫やテクニックについて丁寧に網羅されています。

    駆け出しの頃はもちろん、ある程度自分らしく作品を創れるようになってきた中堅クリエイターにもお奨めです。

  • 誌面構成・写真処理・図解や図説・日本語の文字組みセオリーの基本的な解説やレイアウトの見本例が載っている。

  • 分かりやすいデザインとレイアウトの基礎の本です。
    写真や実例を使ってみせるので理解しやすいと思います。
    ちょっと基礎を思いだしたくて読んでみました。
    デザイナーじゃない人にもわかりやすいと思います。

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著者プロフィール

佐々木 剛士:1979年生まれ。神奈川県出身、東京都在住。2001年、和光大学人間関係学部(現・現代人間学部)人間発達学科を卒業し、同年より1年間にわたり、日本エディタースクールにて編集およびデザインの基礎を学ぶ。02年から約3年間のサラリーマン生活を経て、現在フリーランス。

「2016年 『「伝わる」印刷物の基本ルール』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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