これからの「売れるしくみ」のつくり方 SP出身の僕が訪ねた、つくり手と売り手と買い手がつながる現場

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  • グラフィック社
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レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784766128253

作品紹介・あらすじ

SP出身の僕が訪ねた、つくり手と売り手と買い手がつながる現場。

感想・レビュー・書評

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  • やっぱり世の中の変化に対応して仕事も柔軟に変化してかないとだよね。
    とりあえず今の私に足りないのは筋肉だなぁ。

    シナジー
    KPI
    ネイティブアド ユーザーにコンテンツのひとつとして接触してもらうことを目的にした広告
    アジャイル型 開発期間のタームを短く設定しプロセスを何度も繰り返し徐々に組み立てていく手法。
    メディアバイイング
    EDLP型
    ローンチ

  •  仕組みを作ること。

    何かを変えるため、何かを動かすため。

    それはすごく大変だろうけれど、
    大きな何かを動かし、
    何かをずっと続けていくためには
    大切なことなのかもしれない。

    それはきっと広告だけじゃなく、
    他の仕事や活動にも言えること。

  • この本読んだらケトルで働きたくなるよね(笑)でも真面目な話、今やりたいこと・やろうとしてることの模範解答的な部分があって個人的には嬉しかった。あとは自分がどこの筋肉をつけるかだなぁ。
    とにかく、面白いことをしたいのではなく世の中を動かしたい人にはオススメしてまわりたい一冊。

  • 【選書者コメント】「買い手」「売り手」「つくり手」をつなぐコミュニケーションを作るという発想が面白くて選びました。

  • ノーコメントかな

  • これからのマーケティングは作り手、売り手、買い手のコミュニケーションが不可欠。能動的に参加してもらうしくみを、それぞれのニーズに合わせて作れるかが鍵。

  • やりたい事が再確認できた一冊。

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