心理学が描くリスクの世界〔改訂版〕—行動的意思決定入門

  • 慶應義塾大学出版会
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レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (280ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784766412611

作品紹介・あらすじ

リスクと意思決定は、日常生活のすべてなのかもしれない?経済学・生物学・工学・社会学にも開かれた、この分野待望の入門書。好評に応える改訂版。

感想・レビュー・書評

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  • 修論執筆にあたって大変お世話になった思い出の1冊。

  • 改訂版が出たのでGet。

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著者プロフィール

広田 すみれ
1984年慶應義塾大学文学部卒。1993年慶應義塾大学大学院社会学研究科後期博士課程単位取得退学。博士(社会学)。現在、東京都市大学メディア情報学部教授。専攻は、社会心理学、意思決定論。
主要業績に、「事故・災害生起確率の集団・時間表現によるリスク認知の違い」(社会心理学研究,2015,30)、『読む統計学 使う統計学』[第2版]慶應義塾大学出版会(2013)、共訳『確率の出現』慶應義塾大学出版会(2013)、共著『リスクの社会心理学』有斐閣(2012)、共著『地震リスク評価とリスクコミュニケーション』日本建築学会(2011)、共著『朝倉心理学講座 意思決定と経済の心理学』朝倉書店(2009)など。

「2018年 『心理学が描くリスクの世界 第3版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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