世界はジャパンをどう見たか? (リュウ・ブックス アステ新書)

著者 : 四方健太郎
  • 経済界 (2010年8月10日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784766710953

世界はジャパンをどう見たか? (リュウ・ブックス アステ新書)の感想・レビュー・書評

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  • 世界をその足て、目で見ることってすごい憧れ。頭で理解するのと体感で理解するのは全然違うことだと思う。

  • 元ACの四方さんの本。その行動力に敬服!

  • 各々の国の国民性とサッカースタイル。また、日本人が求められている国際化。著者が今、取り組んでいる「開国ジャパン」も注目です。

  • W杯出場32カ国を訪問したLiberoのヨモケンの新書。サッカーをベースにしながらも、いろいろなインスピレーションを与えてくれる良書でした。

    少子化や日本人の学力低下など、上辺の危機煽りではなく、32カ国を回って感じて来た危機感はやはり本物だなぁ、と考えされられる(2010.08.16読了)

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世界はジャパンをどう見たか? (リュウ・ブックス アステ新書)はこんな本です

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