ぼくたちが考えるに、-マスコラホ゛レーションの時代

制作 : Charles Leadbeater  山形 浩生  守岡 桜 
  • エクスナレッジ (2009年1月23日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (328ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784767808147

作品紹介

オープン+協働それがWE‐THINK。Google、YouTube、Amazonだけじゃない。経済、科学、文化、政治、福祉、あらゆる分野でこの動きはもう止まらない!数々の事例とともに、「WE‐THINK」的な流れの可能性を描く。

ぼくたちが考えるに、-マスコラホ゛レーションの時代の感想・レビュー・書評

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    ●「週刊ダイヤモンド」(2009.03.07号)■ブックレビュー
    P.101 【クラウド関連本×3】1.「クラウドの衝撃」 2.「クラウド・コンピューティング ウェブ2.0の先にくるもの 」3.「ぼくたちが考えるに、 マスコラボレーション時代をどう生きるか?」


    内容紹介
    オープン+協働、それがWE-THINK。
    アイデアは、所有者が抱え込むのでなく、オープンな場に置き、不特定多数の他者と共有することで動き出す。

    Google、YouTube、Amazon、ウィキペディア、ブログなど、「ウェブ2.0」と称された一連の流れ。
    この流れが、ウェブの世界だけでなく、ビジネス、科学、政治、文化、福祉など、実世界においても起こっていることを、数々の事例とともに描き出す。

    「WE-THINK」の可能性と危険性、成功と失敗を分けるポイントなど、俯瞰的に眺めるのに有効な1冊。

    内容(「BOOK」データベースより)
    オープン+協働それがWE‐THINK。Google、YouTube、Amazonだけじゃない。経済、科学、文化、政治、福祉、あらゆる分野でこの動きはもう止まらない!数々の事例とともに、「WE‐THINK」的な流れの可能性を描く。

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