もっと自分中心でうまくいく―「意識の法則」が人生の流れを変える

著者 :
  • こう書房
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  • Amazon.co.jp ・本 (230ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784769609193

感想・レビュー・書評

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  • もっと自分のために生きよう。
    自分の望みは、自分の信念を土台に適っていく。
    無意識は自分を傷つけることを望まない。
    自分の小さな感情に気づいて、状況を把握し、小さな感情を解消するために行動する。

  • 自分を肯定して、自分軸で生きてゆこう。
    という本でした!

  • 「他者中心/自己中心」ではなく「自分中心」。

  • 自分中心(自己中心、ではない)心理学。
    石原さんのメルマガも愛読してます。

  • 心が軽くなれば 意志が強くなる

    もっと自分のために生きよう
    自分を愛するだけですべてうまくいく

    自分の中の小さな感情に 気づいて把握し 小さな感情を解消するために行動する

    人は
    言葉よりも 感情の方が相手の印象に残りやすい
    自分自身の感情を 良くしておくと
    相手との関係も 良い物になりやすい

    自身の穏やかな状態が
    人間関係の穏やかさにつながる ことを 感じ取れた本でした。

  • あまり頭にスッと入ってこない。
    読んでいる途中だが、返却期限が来てしまったorz

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著者プロフィール

心理カウンセラー。「自分中心心理学」を提唱する心理相談研究所オールイズワン代表。日本カウンセリング学会会員、日本学校メンタルヘルス学会会員、日本ヒーリングリラクセーション協会元理事、厚生労働省認定「健康・生きがいづくり」アドバイザー。思考・感情・五感・イメージ・呼吸・声などをトータルにとらえた独自の心理学をもとに、性格改善、親子関係、対人関係、健康に関するセミナー、グループ・ワーク、カウンセリング、 講演等を行い、心が楽になる方法、自分の才能を活かす生き方を提案している。『母と娘の「しんどい関係」を見直す本』(学研プラス)、『仕事・人間関係「もう限界! 」と思ったとき読む本』(KADOKAWA)、『わずらわしい人間関係に悩むあなたが「もう、やめていい」32のこと』(日本文芸社)、『金持ち体質と貧乏体質』(KKベストセラーズ)、『とにかく優位に立ちたい人」を軽くかわすコツ』(学研プラス)など著書多数。

「2018年 『会社・仕事・人間関係 「もう、何もかもしんどい…」と疲れ果てたときに読む本』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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