クリスマス・キャロル―A Christmas carol 【講談社英語文庫】

  • 講談社インターナショナル
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本棚登録 : 77
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784770022349

感想・レビュー・書評

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  • 『文学少女のグルメな図書ガイド』より
    ミートローフ

  • クリスマスおめでとう。
    お金も大事だが、そりよりも大事なものがある。
    とおしえられた本。

  • 12月になると読みたくなる。
    大好きな作品。

  • 過去、現在、未来
    三人の幽霊が会いに来ます。
    自分の過去、現在、未来を見つめなおしたら
    なんだか悲しくなる?なんだか優しくなる?
    見たくないから消してくれとわめく?
    毎年初雪がふる頃に読んでいます。

    高校時代、この本で感想文を書いたら
    県のナントカに入選して本になったっけな。
    ひどく感傷的な文章だったけど。

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著者プロフィール

チャールズ・ディケンズ・・・19世紀イギリスの文豪。貧しい人々の視点で大きな物語を描く。代表作に『二都物語』『クリスマス・キャロル』『大いなる遺産』など多数。

「2019年 『ディケンズの名作 『オリバー・ツイスト』』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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