検屍官 1 (講談社英語文庫 98)

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レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (234ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784770022639

感想・レビュー・書評

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  • 長いですね、このシリーズ。海外ミステリーにハマった切っ掛けとなった作品です。 私なりのキャスティングは、検死官ケイは作者本人(カバーに写真有り♪)・・警部マリーノって難しいですよね・・・グレゴリー・ペックの粗野で下品なイメージ?w 全ての情景が頭の中でスライドされる、表現力抜群の作家殿です。

  • これも外せないかな?シリーズ物 ただ最近はなんか変?

  • 主人公が年を取っていくのが少し物悲しい

  • 一時期ハマッテハマッテ…。寝る間も惜しんで読みふけりました。スカーペッタ、頑張れ。

  • 何故か恋人が次々と死ぬ(殉職する)主人公にして検死官のケイ・スカーペッタ、イタリア系のピート・マリーノ、姪で同性愛者でパソヲタの挙句FBIにスカウトされるルーシーちゃん。魅力的な登場人物ばかり。食事シーンの表現力のスバラシさといったらもう。

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