デザインの力

著者 :
制作 : 永井 隆則 
  • 晃洋書房
0.00
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 16
レビュー : 0
  • Amazon.co.jp ・本 (246ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784771021792

作品紹介・あらすじ

大学・美術館でデザインについて思索する多彩な執筆陣が、その"力(存在意義)"に挑む。多様な視点から、様々な時代・文化に生きるデザイン現象に切り込みながら、領域を越えて共鳴するアンサンブル論集。

著者プロフィール

京都工芸繊維大学准教授。博士(文学・京都大学)。
『モダン・アート論再考─制作の論理から』思文閣出版、二〇〇四年;『セザンヌ受容の研究』中央公論美術出版、二〇〇七年;『セザンヌ─近代絵画の父、とは何か?』(共著、永井隆則編)三元社、二〇一九年。

「2020年 『ピカソと人類の美術』 で使われていた紹介文から引用しています。」

永井隆則の作品

ツイートする
×