こぐまちゃんとどうぶつえん (こぐまちゃんえほん)

制作 : わかやま けん 
  • こぐま社 (1970年10月1日発売)
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  • 本棚登録 :723
  • レビュー :88
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784772100229

こぐまちゃんとどうぶつえん (こぐまちゃんえほん)の感想・レビュー・書評

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  • 次女にプレゼントしたつもりが、末っ子に大ヒット。しかもかばがお気に入り。お尻付近のあれをわかっているのかいないのか…ぞうのページにもおおきいのがよっつ…こぐまちゃんたちそんなとこばっか見てるね(笑)。まあ、目が行くよね…しろくまちゃんと一緒に行くというのがいいな。

  • 1歳半の娘と初めてのこぐまちゃん。
    まだ文字がわからない娘、そして無表情なこぐまちゃんなので、こちらの気分でストーリーを変えて読む。

    食いしん坊な娘のお気に入りは、一番最後のお弁当の場面。こぐまちゃんたちとお弁当を食べるのが日課。

    絵本選びは、その子の個性や成長の時期によるので難しいが、こぐまちゃんシリーズはわりとハズレがなく、月齢も幅広い、、気がする。

  • 解説にもあるが、動物の特徴的な動きなどを、こぐまちゃんたちの気づきを通して描かれている。そこがいい。ウンコの描写2回。
    絵本界の、旭山動物園やぁ〜

  • あなたも動物でしょう・・・。と思っちゃいけないんだろうなぁ(;・∀・)特徴的な描きかたなので娘は楽しそうですが、ちょっと違和感が無いでもない。この絵本のポイント、的な解説が私としては不要に感じる。どう読んでもいいんじゃないかなぁ、って思うから。(1歳9ヶ月)

  • 出版社からの内容紹介
    こぐまちゃんは、しろくまちゃんといっしょに動物園に行きました。首の長いキリン、赤ちゃんを抱いたおサルさんに、食事中のペンギンとラクダなど、動物たちの特長をこぐまちゃんの驚きのことばとともに描きます。

  • 719

    忘れられていた。いつよんだのかしら。

  • 『しろくまちゃんのほっとけーき』が大好きな息子のために、別のこぐまちゃんシリーズを、と買った本。
    でも、あんまり息子にはヒットしなかったみたい…
    リクエスト率は低めです。
    でも、この中に出てきた動物はしっかり覚えていて、動物園に行ったときにはちゃんと名前が言えてました◎

  • こぐまちゃんがしろくまちゃんと動物園にいきます。
    相変わらず、くまが主役のわりに動物園あるんかい…とツッコミたくなるのだけど。
    動物、可愛いです。
    キリンは前から見た図になっていて、あんまりこういう描き方しないよなぁ〜と。おもしろい。

  • こぐまちゃんシリーズ。
    やっぱり、絵に惹かれるのか娘はじっくり見ていました。

  • 私は好きやったけど、当時の息子くんにはあんまりやったなあ。
    また、どこかのタイミングで取り入れてみる。
    図書館から借りたのち返却。

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