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Amazon.co.jp ・本 (22ページ) / ISBN・EAN: 9784772100274
作品紹介・あらすじ
こぐまちゃんがお庭で水遊び。じょうろやホースでダイナミックに遊んで泥んこになります。お風呂で洗面器をかぶり、「しゃわーの おと ぱら ぱら ぱらん おもしろい」。子どもらしい発想の遊びが描かれた絵本。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
子どもらしい発想と楽しさが詰まったこの絵本では、こぐまちゃんがじょうろやホースを使って水遊びを楽しむ様子が描かれています。泥んこになりながらのダイナミックな遊びは、見ているだけでワクワク感が広がります...
感想・レビュー・書評
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今読むと、なかなかハードな遊びをしている(笑)
ありさんがかわいそうかも…。
暑い地域なので、子どもも大きくなったらみずあそび好きになりそうだなぁ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
この絵本の中の洗面器を被ってシャワー
という遊びにハマって
絵本で「ぱらぱらぱらん」と表現されている
音を楽しめた♪ -
わかやまけんさんのかわいくて楽しいシリーズの1冊です。 小さな子も興味をもちそうなじょうろを持ったこぐまちゃんが今度はしろくまちゃんと水あそびを始めます。
はっきりした色あいの絵が楽しく、読んでいるうちに一緒になって水あそびがしたくなりそうです。暑くなってくる頃にピッタリの1冊です。 2、3才から -
こぐまちゃん絵本シリーズ。読んでいる側が懐かしくなり、ほっこりした気持ちになりながら読み聞かせをしました。
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3y8m
図書館で「おうちにないね」と自分で選んでその場で読み聞かせ。
5y6m -
著者も幼児のいたいたずらの大切さを説いてます。著者はさらに続けていたずらは子供が自分からやりたいと思っている活動です 自主的なのです 親が指図するものではなく親の目をかいくぐってやります 行動の目として大事な点です 面白いのであれこれ 工夫し うまくいくと喜び 失敗したら自分からやり直します 全て 想像性の絵を目として 見逃せません 行けませんよ と叱ってやめさせるなんてとても もったいないことです。
本当にそうだな -
✔️生後3か月
子どものいたずらに着目した絵本との事
遊びが広がっていく部分がママ的には好き
絵を見たり、本を持ったり、そんな感じ -
《本屋》【再読】毎日暑いと、水遊びは、最高だ。
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3y
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貸出状況はこちらから確認してください↓
https://libopac.kamakura-u.ac.jp/webopac/BB00194949 -
2y1m
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水が飛び散っている絵が印象的。
どろんこになったあとお風呂に入る様子が可愛い。
シャワーの音をぱらぱらぱらんとか、かわいらしい子供も好きそうな表現がされている。 -
初めて、何度も読んで欲しいと訴えてられました。大好きな水遊びの絵本だったからかな。
とても嬉しいです。 -
1歳7ヶ月、自分も水遊びをしているからか楽しそうに読んだ。
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こぐまちゃんシリーズ
私が子供の時も読んだ記憶があります。
娘にも、いつかは孫にも読みたい絵本。
どろんこになって最後にシャワーを浴びるシーンで桶を頭にかぶる、、私も娘もここが大好きです。 -
蟻、大丈夫か…!?確かに子どもの頃の虫との関係性はこんな感じだったかもしれない。
洗面器とシャワーの水音が面白いなあと思った。 -
けっこうな遊びをしていらっしゃる
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ハマらず
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2023年12月13日 園で とてもいい
わかやまけんの作品
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